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          住民税


仕事を辞めた後に一番高額だったのが住民税です。

住民税とは都道府県や市町村が課税する税金でそれぞれ道府県民税と
市町村民税で、この二つを合わせて住民税といいます。
住民税は前年度の所得で計算されているので、「所得がなくなったので
払わなくてよい」というものではありません。

夫は5月1日付で退職しました。その後在職時に住んでいた町から納付書
を見てビックリ!なんと9万円・3回払いの納付書が届いたのです。
なんとか払うことができましたが・・・

下記を見てもらうとわかりますが、夫の場合前々年の住民税しか払って
いなかった
ので、前年度の分が27万円の納付書で届いたのですね。


参考  住民税の支払方法

1〜5月に退職 退職時に5月までに支払う。前々年の所得にかかる住民税の残額を一括納付が一般的

6〜12月に退職 前年の所得にかかった住民税を翌年5月までに支払う。 退職した月の住民税は給与から天引きされる。 残額は一括納付か分割納付

          所得税


退職後から再就職するまでは支払う必要はありませんが、夫の場合再就職しなかったので翌年に確定申告をする必要がありました。
源泉所得税は1月〜12月まで給与を受け取ることを前提に算出されているので、確定申告では税金が12万円戻ってきました!

退職後、年内に再就職した場合は、新しい会社で年末調整をしてもらうことができます。



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